厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

    タグ:魔王

    勇者と魔王との最終決戦。
    魔王が仲間を呼ぶが、一向に仲間は現れない。

    やっと仲間が現れたと思ったら、束縛される勇者と魔王・・・。
    処刑を待つ二人の間には・・・。

    http://elephant.2chblog.jp/archives/51814142.html 





     

    女神の導きによって、勇者となったとある国の姫。
    仲間とともに魔王のもとへとたどり着き、最後の決戦へを行うが、勇者たちは魔王に敗れてしまった。

    死を覚悟する勇者、しかし魔王はそんな勇者を自分の物にするというのだった・・・。
    勇者の首には洗脳の力を宿した首輪が付けられてしまう。

    勇者はどうなってしまうのだろうか。


    http://amnesiataizen.blog.fc2.com/blog-entry-9555.html





     

    国王から魔王城の調査を依頼される勇者。
    勇者は、魔界で開催される魔界格闘大会へ国王を招待するのだった。

    勇者と王女は、魔界で開催される魔界格闘大会へと向かう。

    勇者も参加するという魔界格闘大会とは・・・。


    勇者・王女シリーズの3作目です。


    http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/47129055.html


    1作目:勇者「銀鉱の調査ですか」
    2作目:勇者「魔法都市の調査ですか」





     

    遂に魔王のもとへとたどり着いた勇者パーティ。
    しかしそこで魔王から持ち掛けられたのは、勇者を娶るという選択。

    勇者は魔王を倒すだけために生きてきた自分の身ひとつで世界が平和になるならとそれを選択する。
    魔王のものとなった勇者と魔王の物語。

    とても良い作品です。

    http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/49635518.html






     

    魔界を統べる魔王は、決して人間界の征服を望んではいなかった。
    勇者や軍隊を派遣してくる人間に対して、魔王はある作戦を決行する。

    しかし一枚岩と思える魔王軍にも・・・。


    http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1937820.html  





     

    復活を遂げたが、まだ完全体ではないという魔王。
    そんな魔王を倒すために、多数の勇者たちが魔王討伐へパーティを組んで旅立っていった。

    しかし感情がないという勇者は、他の勇者たちに馬鹿にされながらも一人で魔王打倒の旅へと出る。



    http://maoyuss.blog.fc2.com/blog-entry-2366.html





     

    魔王は、勇者によって倒された。
    しかし魔王軍の残党は多数存在し、いまだ人類に対する脅威は去ってはいなかった。

    そんな中、残党狩りを生業とするハンターは、王子の命により魔王の娘である魔姫を生け捕りにするため
    魔姫を追っていた。


    http://elephant.2chblog.jp/archives/52146305.html




     

    強大な力を持つ魔王と魔物たちによって、人類はその存在を脅かされていた。
    王様は、勇者を任命し魔王の打倒を図るが、未だ魔王の打倒に成功した勇者はいない。

    そんな中、下心たっぷりの勇者は、魔法使い、僧侶、女剣士を連れて魔王打倒の旅に出る。


    ギャグ多めですが、シリアルパートもあり面白いです。


    http://maoyuss.blog.fc2.com/blog-entry-4768.html





     

    魔王を後一歩というところまで、追い詰めた勇者。
    しかし、その場に魔王娘が現れたのだった。
    魔王との戦いで、勇者も満身創痍の状態、さすがに魔王娘との戦いは厳しい状況。

    しかし魔王娘が発した言葉は、「勇者……魔王は私が殺す」だったのだ。

    はたして魔王娘の真意とは?


    http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1916185.html 




     

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