厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:賢者

町について宿屋泊まろうとした勇者パーティ。
ところが勇者だと名乗ると宿屋の主人から、既に勇者は来ていて何度も町を救ってもらっていると言う。
勇者たちは偽物呼ばわりされて宿屋を追い出されてしまったのであった。

ほどなくして勇者たちは偽勇者達と出会うのであった。


http://ayamevip.com/archives/51309365.html 



長年の魔術研究により、最強と言える魔法を編み出した勇者。
その魔法は、超絶な威力をもつが勇者のみならず、魔法に熟練したものならば、利用できるという。

勇者はその魔法を用いて、魔王打倒を行おうとするが、その魔法には大きな秘密があるのであった・・・。




http://ayamevip.com/archives/51836449.html 

魔王を倒す旅に出る仲間を見つけるために、酒場に赴いた勇者であったがそこにいたのは、遊び人と農民と全裸だけであった。速攻でスルーしようと思った勇者であったが、なぜか当たり前のようにパーティを組まされてしまい魔王打倒の冒険が始まった。

そもそも全裸は職業じゃないし・・・。

綺麗にまとまっていて面白いです。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1832828.html




 

魔王を倒し世界を救ったが、倒した魔王の呪いによって、不死身の体となってしまった勇者。
そんな勇者の護衛任務に抜擢された若騎士は意気揚々と勇者のもとへと向かう。

しかし勇者の護衛という任務は、勇者を監視しともに生活をするだけという閑職であった。
※エロ描写結構あり

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1989066.html?ref=popular_article&id=2626549-238653



 

なぜか現代のワンルームの安アパートで、同棲(同居?)する勇者と魔王。

どうやら二人は、最終決戦の際の奥義同士の衝突によって生じた時空の歪みに吸い込まれてしまったらしい・・・。
魔法も使えぬ全く知らない世界に放り出された二人は、もとの世界に帰る方法を探しながら、三年の月日を共に過ごす。

そんな二人の生活に転機が訪れようとしていた。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1954034.html





 

勇者パーティの一員として、魔王打倒を果たした戦士。
しかしそれは、自爆する魔王によって勇者もまた命を落とす戦いであった。

戦士は、報奨金から街に無料の道場を開き、後進の育成を志す。
しかし、戦士の道場に現れたのは二人の子供だけであった。

凡人であった戦士の物語。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52000433.html





魔王を倒したはずが、魔王を倒す前から繰り返す世界。
勇者だけがその事実を知るが、仲間たちにその事実を伝え本当の終わりを目指す。

ドラクエのクリア後のループを題材にした傑作です。
ループものでは最高傑作と言えるでしょう。


http://elephant.2chblog.jp/archives/51764137.html 





勇者は、顔が隠れる兜をかぶっており、僧侶はその素顔をみたことがない・・・。
兜をかぶり勇者が顔を隠している理由とは?

寝るときも兜をかぶったまま眠るほどの秘密とは?

無事に魔王を倒して、世界に平和をもたらした勇者と賢者。
しかし勇者は、自分が魔王を倒したことによって、人間が魔族たちの領土へ侵略をしている今の状況に納得してはいなかった。

そんな大きく人間側に傾いてしまったパワーバランスを取り戻すために勇者はある選択をする。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1758124.html 


 


かつて魔王を倒した勇者の子として生まれた青年は、学校でも抜群の成績を誇っていた。
しかし、元勇者でありながら、姫に振られたことが原因で、剣術を指導することもできず、田舎で農作業に精を出す父を疎ましく思っていた。

そんな青年は、ある日家族と喧嘩をして家を飛び出してしまうのだった。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52143151.html 



 

このページのトップヘ