厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:盗賊

無事魔王を倒すことに成功し、連日の戦勝記念パーティを終えた勇者。
落ち着いて大手新聞社の記者から取材を受けることになったのだが、勇者が話す内容は、記者が望むような魔王との決戦に臨む冒険譚を話すのではなく、全く別の話なのであった。

勇者ものですが、全て勇者と記者との話だけで完結する物語です。


http://ss-navi.com/blog-entry-9661.html


 



魔王討伐の旅に出る勇者は、僧侶との二人旅である。
お金は無いながらもなんとか旅を続ける二人であったが、そんな状況を心配した僧侶は、冒険の宿デリバリーサービスなるものを使って、勝手に仲間を増やしてしまうのであった。

そんな勇者と僧侶の魔王討伐の冒険の物語です。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/51117181.html





各国の勇者によって、魔王が討たれて10年の月日が流れていた。
しかし8年前には、冥界の王である冥王の軍勢の攻撃があり、人間たちはそれを退けはしたが、遂に本格的な冥王の攻勢が始まろうとしていた。

そして聖騎士長の娘である勇者に白羽の矢が立ったのであった。

名作である ゾンビ「勇者に噛み付きました」勇者「ゾンビになりました」の続編です。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52205642.html 

前作:ゾンビ「勇者に噛み付きました」勇者「ゾンビになりました」





 

魔王討伐の旅を続ける勇者。
国が選抜した勇者は複数の国から魔王を倒すために情報交換しつつ、旅を続けている。

そんな勇者の一人は、単独で旅を続けていたが、ふとしたきっかけでゾンビに噛まれてゾンビになってしまったのだった。

しかし自我を失った本物のゾンビになったわけではなく・・・。
ゾンビになっても魔王を打倒しようとする勇者の物語です。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/49085650.html 




 

魔王との最後の戦いに臨んだ勇者は、あと少しというところまで
魔王を追い詰める。

しかし、ともに旅をした仲間の裏切りにより、魔王と共に囚われのみとなってしまった。

勇者と魔王の掛け合いがメインの作品です。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52004057.html




 

ダンジョンのある街に辿りついた戦士は、静止を振り切って一人でダンジョン探索へと赴く。
しかし、そこは新米戦士が一人でどうにかなる場所ではなく、命からがら脱出することとなった。

そして戦士は、気持ちを入れ替えて6人パーティを組んでダンジョンに挑む。

往年の名作ウィザードリィをモチーフにした作品です。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52022614.html



 

魔王を倒すために旅を続ける勇者・戦士・僧侶・魔法使い。
旅を続ける四人。

西の勇者や北の勇者と出会い、勇者は魔法使いがその身に悪魔を宿していること。
そして僧侶は、永遠の命を持っていることを知る。

しかし勇者は変わらず仲間たちと旅を続ける。
そんな勇者たちを待っていたものは・・・。


http://ayamevip.com/archives/26344546.html


1:大臣「あなたは私たちの期待に足りうる人材ですか」勇者「……あっ」
3:勇者母「勇者ったら、しっかりやってるのかしら」【前編】






遂に魔王のもとへとたどり着いた勇者パーティ。
しかしそこで魔王から持ち掛けられたのは、勇者を娶るという選択。

勇者は魔王を倒すだけために生きてきた自分の身ひとつで世界が平和になるならとそれを選択する。
魔王のものとなった勇者と魔王の物語。

とても良い作品です。

http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/49635518.html






 

勇者は、息絶えても何度でも蘇ります。
しかしこの世界の勇者は、生き返るたびに16歳Lv1に戻ってしまうのです。

すっかり魔王を倒すことを諦めてしまった勇者と勇者を支える僧侶の物語。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52013456.html 

勇者は自身が持つ勇者像を非常に大切にしている。
魔王を倒すという冒険の中であっても、勇者とはこうあるべきという点を重視し、困っている人がいると手を差し伸べてしまう。

そんな勇者を女騎士は納得がいかない思いで眺めていたが・・・。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1913685.html



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