厳選 永久保存魔王・勇者SS(小説家になろう含む)

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:王子

魔王討伐から帰還した勇者パーティ。
勇者に恋心を抱いていた女は、18年間の想いを勇者に告白するも玉砕・・・。

そんな勇者パーティだった女も気持ちを切り替えて依頼に着手する。
勇者パーティ後日譚的なお話です。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52079964.html 

相互所有契約を結んだ魔王と勇者。
あの丘の向こうを目指して、まだ見ぬ未来へと・・・。

勇者は、魔界で黒騎士として活動することで、戦闘に弱い魔王のかわりに支持地盤を拡大していく。
ただ圧倒的に強く、倒すということだけに特化してきた勇者は、倒すだけでは解決しないこと、魔王の目指す「あの丘の向こう」を少しづつ理解し始める。

そして開門都市を人間の手から解放することに成功し、人間と魔族との間に新しい関係が生まれ始めたのだった。

魔王と勇者の超大作の第3作目です。

http://neetch.doorblog.jp/archives/24663046.html

相互所有契約を結んだ魔王と勇者。
あの丘の向こうを目指して、まだ見ぬ未来へと・・・。

かつての勇者の仲間たちも登場し、物語は厚みを増していく。
魅力的なキャラクターと細かい設定に彩られた最高傑作。

魔王と勇者の超大作の第2作目です。

http://neetch.doorblog.jp/archives/24660784.html

数十年ぶりの魔王軍の本格的な侵攻が始まり、兵3000を擁する勇者の前には、魔王軍1万があらわれたのであった。
姫に生きて帰ることを約束し、勇者は魔王軍との戦いに赴くのであった。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/55419967.html 

鍛冶屋のもとを訪れた騎士は、鍛冶屋に自分の剣を打ってくれと頼むのであった、しかし鍛冶屋は日用品が専門であるため、剣は作れないと断るが、騎士は頑としてそれを聞き入れないのであった。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/55198996.html 


魔王が長い眠りから目を覚ますと、そこは平和な世界になっていた。
魔王城には一匹のスライムだけが残っており、無職となった魔王は途方に暮れてしまうのだった。

魔王はスライムを伴って街へと向かうが、そこでは人と魔物が一緒に生活していたのだった。



http://elephant.2chblog.jp/archives/52174211.html 



勇者の末裔が治める勇者の国の姫は、お転婆が過ぎるといつも兄である王から、お説教ばかりされていた。
そんな姫が城を抜け出して、お気に入りの場所に行くとそこには間の抜けた笛を吹く一人の男がいたのであった。
姫は笛吹きと仲良くなるが笛吹きには隠された正体があり・・・。



http://elephant.2chblog.jp/archives/52149049.html 


騎士団長を父に持つ勇者は、勇者として魔王討伐の旅に出るように王に命じられた。
王が用意してくれたパーティメンバーは、勇者が女性であることから、魔法使い・僧侶・踊り子と全員女性であり、魔王討伐にふさわしい実力の持ち主であった。

しかし女性だけのパーティであるためか、そこでは魔王討伐には全く関係ない力関係が生じてしまっていた。

最下位に位置付けられてしまった勇者は、教会でもう魔王討伐の旅を止めたいと神に祈るのだが・・・。


http://ayamevip.com/archives/46755289.html






 

魔王は、勇者によって倒された。
しかし魔王軍の残党は多数存在し、いまだ人類に対する脅威は去ってはいなかった。

そんな中、残党狩りを生業とするハンターは、王子の命により魔王の娘である魔姫を生け捕りにするため
魔姫を追っていた。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52146305.html




 

魔王に対して、数人のパーティを組んだ勇者が挑むというファンタジーは、当の昔に終わりを告げた。
勇者は、国王と並ぶ権威として兵を率い魔王軍と戦う。

軍として戦う勇者と魔王の物語。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1828174.html 




 

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