厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:戦士

魔王を倒すために旅を続ける勇者・戦士・僧侶・魔法使い。
旅を続ける四人。

西の勇者や北の勇者と出会い、勇者は魔法使いがその身に悪魔を宿していること。
そして僧侶は、永遠の命を持っていることを知る。

しかし勇者は変わらず仲間たちと旅を続ける。
そんな勇者たちを待っていたものは・・・。


http://ayamevip.com/archives/26344546.html


1:大臣「あなたは私たちの期待に足りうる人材ですか」勇者「……あっ」
3:勇者母「勇者ったら、しっかりやってるのかしら」【前編】






1000年の封印から蘇った魔王を倒すために冒険にでる東の勇者。
若干コミュニケーション能力に難があるが、酒場で出会った魔法使いと、幼なじみの僧侶との3人パーティで魔王打倒の旅に出る。

4スレにわたる長編作品です。

http://ayamevip.com/archives/26344438.html 

2:王様「他の国王ども張り切り過ぎだろ……引くわ」
3:勇者母「勇者ったら、しっかりやってるのかしら」【前編】





魔王を倒し城に帰った勇者。
その勇者が語る魔王を倒すまでの物語・・・。

魔王・勇者系のSSにおいて、最高傑作の一つと言える作品

僧侶視点で語る「僧侶の手記」 も掲載されています。
もしまだ読んだことのないかたは、絶対に読んでください。

http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51647131.html 




3人で魔王を打ち倒した勇者・戦士・魔法使い。

世界を背負い魔王を倒した勇者たちであったが、魔王打倒後勇者は酒におぼれ、人が変わったように腑抜けになってしまった。
戦士・魔法使いのもとにまで、飲み代の無心にくる勇者。

戦士と魔法使いは勇者を見捨てることができないが・・・。


http://horahorazoon.blog134.fc2.com/blog-entry-1347.html





 

勇者と魔王を残し、全てが死に絶えた世界・・・。
美しかった街も自然も全てが毒素に包まれてしまった世界。

その世界を勇者と魔王は、将来の世界の再生のために旅をする。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52090748.html





 

勇者パーティは、魔王打倒を成し遂げ帰還する。

勇者は幼なじみの僧侶と、戦士は同じく幼なじみの魔法使いと結ばれる。
王都では、盛大な凱旋パーティが行われ勇者たちは凱旋パーティで拍手喝さいを浴びた後、祭りにて楽しく過ごすのだった。

故郷に帰った勇者と僧侶はそれぞれの両親に祝福され、これからの幸せに期待を膨らませていたが・・・。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1949287.html




 

遂に魔王のもとへとたどり着いた勇者パーティ。
しかしそこで魔王から持ち掛けられたのは、勇者を娶るという選択。

勇者は魔王を倒すだけために生きてきた自分の身ひとつで世界が平和になるならとそれを選択する。
魔王のものとなった勇者と魔王の物語。

とても良い作品です。

http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/49635518.html






 

勇者になると勇者特権が、与えられかなりの優遇が受けられるという。
しかし、それを悪用する勇者も多数存在するという・・・。

そんな中、勇者と戦士は、まじめに魔王討伐を行おう旅立つだった。

旅で出会ったというか命を救ってくれたモンスターハーフの3人娘との冒険譚。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1874283.html

 


ずっと1か所で待ち続ける僧侶。
何度目の春を迎えてもずっと待ち続ける僧侶。

魔王が勇者によって討たれて半年が経過していた。
人間による魔王軍の残党狩りは熾烈を極め、魔王軍の中でも強さを誇った魔人の命も風前の灯となろうとしていた。

そんな時、魔人は僧侶と出会ったのだった。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1920954.html

 


ここはとある傭兵団のアジトである。
傭兵団の中で、抜群の戦果を誇る傭兵は、非戦闘員であり、後方支援を仕事とする女に対して、常に冷たい態度で臨んでいた。

傭兵にとって、前線で戦いもしない女は、お荷物であるという持論である。
しかし、傭兵が女が傭兵団を辞めてしまってもおかしくないような、暴言をぶつけるはそれだけの理由があるのだった。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52142268.html 



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