厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:戦士

魔王討伐の旅を続ける勇者。
国が選抜した勇者は複数の国から魔王を倒すために情報交換しつつ、旅を続けている。

そんな勇者の一人は、単独で旅を続けていたが、ふとしたきっかけでゾンビに噛まれてゾンビになってしまったのだった。

しかし自我を失った本物のゾンビになったわけではなく・・・。
ゾンビになっても魔王を打倒しようとする勇者の物語です。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/49085650.html 




 

魔王を倒し世界を救ったが、倒した魔王の呪いによって、不死身の体となってしまった勇者。
そんな勇者の護衛任務に抜擢された若騎士は意気揚々と勇者のもとへと向かう。

しかし勇者の護衛という任務は、勇者を監視しともに生活をするだけという閑職であった。
※エロ描写結構あり

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1989066.html?ref=popular_article&id=2626549-238653



 

魔王との最後の戦いに臨んだ勇者は、あと少しというところまで
魔王を追い詰める。

しかし、ともに旅をした仲間の裏切りにより、魔王と共に囚われのみとなってしまった。

勇者と魔王の掛け合いがメインの作品です。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52004057.html




 

ダンジョンのある街に辿りついた戦士は、静止を振り切って一人でダンジョン探索へと赴く。
しかし、そこは新米戦士が一人でどうにかなる場所ではなく、命からがら脱出することとなった。

そして戦士は、気持ちを入れ替えて6人パーティを組んでダンジョンに挑む。

往年の名作ウィザードリィをモチーフにした作品です。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52022614.html



 

コミュ障がゆえに勇者パーティを首になってしまった魔術師。
故郷への道のりを重い気持ちで、歩んでいたが・・・。

持ち前の善意から、魔法陣の封印を施された岩から一人の悪魔を解放してしまった。
そんなことから魔術師と悪魔の不思議なパーティが結成されたのだった。

魔術師と悪魔の物語が始まった。


 http://elephant.2chblog.jp/archives/52114926.html


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勇者は、勇者・魔法使い・戦士・僧侶の4人パーティで、魔王討伐の旅を続けている。
4人の旅は順調に進んでいるのだが、勇者は4人の中で、自分はどの分野でも一番ではなく、パーティの中で一番弱いと気に病んでいた。

そんな勇者たちの成長の物語。

http://ayamevip.com/archives/51191798.html





 

失脚してしまった魔王は、生活をしていくために人間の国に赴く。
そして、元魔王という魔法力の高さを生かして、勇者パーティの一員となるのであった。
元魔王と勇者の物語です。


http://jingai-maou-ss.iroiro-matome.com/?p=16






有利に戦いを進める国王のもとに届いた魔王軍からの密書。
それを読み驚愕する国王たち。

国の命運をかけた依頼に呼び出されたのは、勇者と呼ばれる男であった。
勇者と魔王の戦いの物語ですが、かなり勇者は渋いです。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52046685.html
 

「勇者決定トーナメント」に見事優勝して、魔王討伐に臨む勇者となったが、勇者にはそれ以外の目的があるのであった・・・。

そんな勇者は、戦士・狩人・呪術師というトーナメント一回戦で敗退した、おしかけパーティとともに魔王討伐の旅に出ることになったのであった。

果たして勇者の真の目的とは?


http://horahorazoon.blog134.fc2.com/blog-entry-5825.html



舞台は勇者の告別式から始まる。
国王や勇者の仲間が見守る中、勇者の葬儀が行われる。

そしてそれを見つめる霊体?の勇者・・・。

勇者のお葬式とかつての仲間たち。
勇者はどうして死んで、どうなるのか?


http://horahorazoon.blog134.fc2.com/blog-entry-2607.html



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