厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:勇者

城の姫様を誘拐しようしていた魔王は、誤って姫様とは全く関係のない町娘を誘拐してしまうのであった。
そんな魔王のもとには、勇者と本来誘拐するはずだった姫様が現れて、状況は思わぬ方向へと進んでいってしまうのであった・・・。


http://elephant.2chblog.jp/archives/51812511.html

 
1.魔王「間違えた…」
2.魔人「・・・間違いでは?」
 

魔王を倒すことに成功した勇者は、その場で魔王の遺児である魔王女に見初められてしまう。
そして、故郷に幼なじみの恋人を残しつつも、苦悩の中新しい魔王となるのであった。

魔王になった勇者は、魔族と人間との価値観の違いに戸惑いながらも新しい世界を創っていこうとするのであった。


http://ss-navi.com/blog-entry-10924.html 


町について宿屋泊まろうとした勇者パーティ。
ところが勇者だと名乗ると宿屋の主人から、既に勇者は来ていて何度も町を救ってもらっていると言う。
勇者たちは偽物呼ばわりされて宿屋を追い出されてしまったのであった。

ほどなくして勇者たちは偽勇者達と出会うのであった。


http://ayamevip.com/archives/51309365.html 



長年の魔術研究により、最強と言える魔法を編み出した勇者。
その魔法は、超絶な威力をもつが勇者のみならず、魔法に熟練したものならば、利用できるという。

勇者はその魔法を用いて、魔王打倒を行おうとするが、その魔法には大きな秘密があるのであった・・・。




http://ayamevip.com/archives/51836449.html 

魔王を倒したがその絶大な力に脅威を感じた、国王の計略と仲間たちの裏切りによって、勇者は塔に幽閉されて20年の歳月が流れようとしているのであった。

塔からは出られず独り言を繰り返す勇者であったが、とある出来事からその封印が解かれるのであった。
ここに20年幽閉された勇者の復讐劇が幕を開ける。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52241708.html





人間の欲望である七つの大罪。
その大罪の力を持つ七つの装備はそれぞれ一人づつの勇者が持っているという。

暴食の鎧 
色欲の鞭 
傲慢の盾 
憤怒の兜 
怠惰の足枷 
強欲の腕輪 
嫉妬の首飾り

あがく勇者と力を取り戻しつつある遊び人。
2人は最終決戦へ向けて進んでいくのであった。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52225731.html


1. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その1】
2. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その2】
3. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その3】






人間の欲望である七つの大罪。
その大罪の力を持つ七つの装備はそれぞれ一人づつの勇者が持っているという。

暴食の鎧 
色欲の鞭 
傲慢の盾 
憤怒の兜 
怠惰の足枷 
強欲の腕輪 
嫉妬の首飾り

その装備を求める勇者と遊び人の冒険は続くのであった。
遊び人の壮絶な過去が明らかになり、物語は徐々にダークファンタジー色が強くなっていきます。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52225729.html


1. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その1】
2. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その2】
3. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その3】






人間の欲望である七つの大罪。
その大罪の力を持つ七つの装備はそれぞれ一人づつの勇者が持っているという。

暴食の鎧 
色欲の鞭 
傲慢の盾 
憤怒の兜 
怠惰の足枷 
強欲の腕輪 
嫉妬の首飾り

その装備を求めて勇者と遊び人は冒険しているのであった。
全3部作の長編で最高傑作の一つだと思いますので是非お読みください。

 http://elephant.2chblog.jp/archives/52225728.html


1. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その1】
2. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その2】
3. 勇者「遊び人と大罪の勇者達」【その3】




修行を重ね、魔王をも凌ぐほどの力を手に入れた勇者は、見事魔王を打ち倒すことに成功したのだった。
しかし、勇者が魔王との決戦に臨もうとするときに、魔王軍でも全軍を人間界に出撃させていたのである。
そのため、魔王は倒れたが、また人間界も壊滅的な打撃を被っていたのであった。
魔王軍を放置したという汚名を着せられてしまったのであった。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/50498913.html




神託を受けた勇者は、僧侶と女戦士とともに魔王を倒す旅に出ることとなった。
しかし勇者であるがために、勇者は自分の個を失っていってしまう。

そして勇者は遂に魔王へと到達するが・・・。

http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/52463025.html



 

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