厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:僧侶

町について宿屋泊まろうとした勇者パーティ。
ところが勇者だと名乗ると宿屋の主人から、既に勇者は来ていて何度も町を救ってもらっていると言う。
勇者たちは偽物呼ばわりされて宿屋を追い出されてしまったのであった。

ほどなくして勇者たちは偽勇者達と出会うのであった。


http://ayamevip.com/archives/51309365.html 



魔王を倒したがその絶大な力に脅威を感じた、国王の計略と仲間たちの裏切りによって、勇者は塔に幽閉されて20年の歳月が流れようとしているのであった。

塔からは出られず独り言を繰り返す勇者であったが、とある出来事からその封印が解かれるのであった。
ここに20年幽閉された勇者の復讐劇が幕を開ける。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52241708.html





神託を受けた勇者は、僧侶と女戦士とともに魔王を倒す旅に出ることとなった。
しかし勇者であるがために、勇者は自分の個を失っていってしまう。

そして勇者は遂に魔王へと到達するが・・・。

http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/52463025.html



 

無事魔王を倒すことに成功し、連日の戦勝記念パーティを終えた勇者。
落ち着いて大手新聞社の記者から取材を受けることになったのだが、勇者が話す内容は、記者が望むような魔王との決戦に臨む冒険譚を話すのではなく、全く別の話なのであった。

勇者ものですが、全て勇者と記者との話だけで完結する物語です。


http://ss-navi.com/blog-entry-9661.html


 



魔王討伐の旅に出る勇者は、僧侶との二人旅である。
お金は無いながらもなんとか旅を続ける二人であったが、そんな状況を心配した僧侶は、冒険の宿デリバリーサービスなるものを使って、勝手に仲間を増やしてしまうのであった。

そんな勇者と僧侶の魔王討伐の冒険の物語です。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/51117181.html





魔王を倒し世界を救ったが、倒した魔王の呪いによって、不死身の体となってしまった勇者。
そんな勇者の護衛任務に抜擢された若騎士は意気揚々と勇者のもとへと向かう。

しかし勇者の護衛という任務は、勇者を監視しともに生活をするだけという閑職であった。
※エロ描写結構あり

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1989066.html?ref=popular_article&id=2626549-238653



 

ダンジョンのある街に辿りついた戦士は、静止を振り切って一人でダンジョン探索へと赴く。
しかし、そこは新米戦士が一人でどうにかなる場所ではなく、命からがら脱出することとなった。

そして戦士は、気持ちを入れ替えて6人パーティを組んでダンジョンに挑む。

往年の名作ウィザードリィをモチーフにした作品です。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52022614.html



 

コミュ障がゆえに勇者パーティを首になってしまった魔術師。
故郷への道のりを重い気持ちで、歩んでいたが・・・。

持ち前の善意から、魔法陣の封印を施された岩から一人の悪魔を解放してしまった。
そんなことから魔術師と悪魔の不思議なパーティが結成されたのだった。

魔術師と悪魔の物語が始まった。


 http://elephant.2chblog.jp/archives/52114926.html


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勇者は、勇者・魔法使い・戦士・僧侶の4人パーティで、魔王討伐の旅を続けている。
4人の旅は順調に進んでいるのだが、勇者は4人の中で、自分はどの分野でも一番ではなく、パーティの中で一番弱いと気に病んでいた。

そんな勇者たちの成長の物語。

http://ayamevip.com/archives/51191798.html





 

失脚してしまった魔王は、生活をしていくために人間の国に赴く。
そして、元魔王という魔法力の高さを生かして、勇者パーティの一員となるのであった。
元魔王と勇者の物語です。


http://jingai-maou-ss.iroiro-matome.com/?p=16






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