厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:側近

魔王らしい働きをしない魔王は、いつも側近に魔王らしく働くように迫られていました。
そんな魔王が側近を見返すために、行ったのがある国の姫の誘拐であった。

その誘拐をきっかけに、魔王と姫の物語が始まります。


http://elephant.2chblog.jp/archives/51814861.html


次作:魔王の娘「今日も平和でご飯がおいしい」

大魔王から余興として、大魔王を打倒する勇者を育成せよと命令された魔王。
魔王に与えられた期限は1年間。

魔王と側近は、育成すべき勇者を探すが・・・。


 http://elephant.2chblog.jp/archives/51821417.html

南の大陸と北の大陸を舞台とする魔王と女勇者の物語。

前作で、死んでしまったけれど、復活を遂げた魔王。
ハッピーエンドに終わった前作のさらに半年後の物語です。

蘇った魔王は、世界の平和に向けて、大きな選択をする・・・。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1615307.html

前作: 女勇者「魔王は死んだ……」【後編】

南の大陸と北の大陸を舞台とする魔王と女勇者の物語。

海を渡り北の大陸の魔王との合流を果たした女勇者。
魔王は、生まれた小島にハルピュイアを訪ねていく。

共に過ごし魔王と女勇者はお互いの気持ちを確かめ合う。
そして激動の後編の始まります。

魔王は本当に死んでしまうのか!?

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1150041.html

前作: 女勇者「魔王は死んだ……」【前編】

南の大陸と北の大陸を舞台とする魔王と女勇者の物語。
南の大陸での人間同士の争いに疲れた女勇者は、魔王のいる北の大陸に渡ることを決意します。

北の大陸の魔王のもとに渡った女勇者と魔王にどのような冒険が待っているのでしょうか?
そしてタイトルの女勇者のつぶやきが気になります。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1142257.html

前作: 子供「苦しいよ……誰か、助けて……」

南の大陸と北の大陸を舞台とする魔王と女勇者の物語のプロローグ的作品です。
どうして魔王が魔王になったかが、語られます。

この魔王の出生の秘密は今後の物語で語られていきます。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1142257.html

前作: 奴隷商「さあさあ、本日の目玉だよ!」 1

天界の女神と、その女神に仕える従者。

なんと人間界が魔王の軍団が攻め込んだという、三度従者を人間界へと派遣する女神。
しかし今度は敵が魔王とあり、従者にも5回までの人間としての体の限界を超えるための能力が授けられる。

従者としての力を持ってしても倒せるかわからない魔王を打倒するため、従者は勇者とともに魔王打倒の旅に出る。

人間として、人間界に降りることとなった従者の冒険譚シリーズの第三弾です。

従者の活躍をお楽しみください。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1801461.html

前作:女神「どうやら魔獣の封印が解けてしまうようです」

魔王を倒すために立ち上がった勇者の50年にわたる平和への物語。
力尽き倒れても、勇者の力は引きつがれ、次代の勇者が魔王の討伐を誓う。

http://maoyuss.blog.fc2.com/blog-entry-5275.html

勇者男たちの手によって、なんと魂が入れ替わってしまった魔王と勇者と側近と相棒。
果たして入れ替わってしまった魂は?

そして4人の恋愛の行方も気になります。

また勇者の存在の秘密とは!?

前後編の後編です。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52084537.html

前編:魔王「ど、どうやら勇者は私のことが好きらしい」【前半】

魔法回廊を無事にふさぐ事に成功し、魔王と側近のもとにとどまることとなった勇者と相棒。
ほのぼのと街の子供たちと戯れる勇者と相棒。

しかし魔王のもとには、新たな刺客がせまっていた。
前後編の前編です。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52084537.html

後編:魔王「ど、どうやら勇者は私のことが好きらしい」【後半】

前作:勇者「なんだろう、この胸の高鳴り」

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