厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:側近

遂に魔王のもとへとたどり着いた勇者パーティ。
しかしそこで魔王から持ち掛けられたのは、勇者を娶るという選択。

勇者は魔王を倒すだけために生きてきた自分の身ひとつで世界が平和になるならとそれを選択する。
魔王のものとなった勇者と魔王の物語。

とても良い作品です。

http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/49635518.html






 

戦争が終わった平和な世界。

辺境の地の警備にあたる兵士1と兵士2は、昼間っから酒を飲みながら雑談を続けている。
そんな二人のもとに、訪れたのは・・・。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52091435.html





 

復活を遂げたが、まだ完全体ではないという魔王。
そんな魔王を倒すために、多数の勇者たちが魔王討伐へパーティを組んで旅立っていった。

しかし感情がないという勇者は、他の勇者たちに馬鹿にされながらも一人で魔王打倒の旅へと出る。



http://maoyuss.blog.fc2.com/blog-entry-2366.html





 

強大な力を持つ魔王と魔物たちによって、人類はその存在を脅かされていた。
王様は、勇者を任命し魔王の打倒を図るが、未だ魔王の打倒に成功した勇者はいない。

そんな中、下心たっぷりの勇者は、魔法使い、僧侶、女剣士を連れて魔王打倒の旅に出る。


ギャグ多めですが、シリアルパートもあり面白いです。


http://maoyuss.blog.fc2.com/blog-entry-4768.html





 

勇者になると勇者特権が、与えられかなりの優遇が受けられるという。
しかし、それを悪用する勇者も多数存在するという・・・。

そんな中、勇者と戦士は、まじめに魔王討伐を行おう旅立つだった。

旅で出会ったというか命を救ってくれたモンスターハーフの3人娘との冒険譚。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1874283.html

 


無事に魔王を倒して、世界に平和をもたらした勇者と賢者。
しかし勇者は、自分が魔王を倒したことによって、人間が魔族たちの領土へ侵略をしている今の状況に納得してはいなかった。

そんな大きく人間側に傾いてしまったパワーバランスを取り戻すために勇者はある選択をする。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1758124.html 


 


◆cZ/h8axXSU さんの長編作品です。
◆cZ/h8axXSUさんの作品の特徴として、色々な作品の登場人物が色々なところで登場します。
この作品は、そんな色々作品のベースとなる物語です。

理想の世界をつくるために、魔王が建国を目指し切磋琢磨する物語です。


http://blog.livedoor.jp/innocentmuseum/archives/1016831999.html 

後編:魔王「天使がいた物語」天使「後編ですよ魔王様!」



千年もの長い眠りから復活を遂げた魔王。
復活した魔王は、自身が復活するまでの千年間について、側近に尋ねる。

魔王の復活まで、新しい魔王が幾度となく現れては消えていっていた。


そして時を同じくして、勇者が誕生しようとしていたが・・・。


http://elephant.2chblog.jp/archives/51900733.html 



世界に新たに発現した魔王。
魔王は、人間に対して高らかに不可侵を宣言する。

新しい魔王のその発言に対して納得がいかない側近と四天王。

もちろん人間界でも魔王の発言を素直に受け入れるられないものが多数存在する。
魔王は人間界と交流を持ち自給自足ができる魔王領を作ろうとするが・・・。

果たして魔王の本当の目的とは!

http://elephant.2chblog.jp/archives/52142615.html 

魔王を追い詰め、そして聖なる剣の力によりそれを打ち倒すことに成功した勇者パーティ。

これは、そんな魔王を打ち倒す力を持った唯一の聖剣にまつわる物語です。
女騎士と、剣士とそして魔女の冒険譚。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52088402.html 

このページのトップヘ