厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

タグ:側近

戦いに敗れ虜囚の身となってしまった女騎士は、その後魔物達から絶賛される料理人となった。
人が魔物のための料理を作るという不思議な出来事であったが、逆に人の為に料理を作って絶賛される魔物もいるのではないだろうか?

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1984117.html

 
1.女騎士「くっ、殺せ!」 オーク「お前料理できるか?」

戦いに敗れ虜囚の身となってしまった女騎士。
そんな女騎士にオークから突き付けられた要求は、なんと魔王軍の飯炊き係なることだった。

生肉に飽きた魔物たちにとって、女騎士が作る料理は、今までに食べたこともないような素晴らしい料理なのであった。

http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1984115.html


2. 魔道士「くっ、ここまでか……」 オーク「お腹空いてないかい?」

 

魔王を倒すことに成功した勇者は、その場で魔王の遺児である魔王女に見初められてしまう。
そして、故郷に幼なじみの恋人を残しつつも、苦悩の中新しい魔王となるのであった。

魔王になった勇者は、魔族と人間との価値観の違いに戸惑いながらも新しい世界を創っていこうとするのであった。


http://ss-navi.com/blog-entry-10924.html 


人間界に降り立った魔王たちは、城を構築し、塔を強化し、畑を耕してせっせと越冬に向けての準備を続けていた。
そんな冬を越すために必死な魔王たちのもとに、女勇者が訪れるのであった。

英雄譚とはちょっと違う魔王と女勇者の物語です。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/52563585.html 



常に30年周期で、魔界に訪れ魔王と戦うという勇者。
そんな勇者が周期通りに訪れなくなって、かなりの月日が流れていた。

魔王サイドも訪れない勇者に疑問を思っていた矢先、勇者が魔王城を訪れた。
しかし勇者あろうことか魔王城で働かせてくれというのであった・・・。

勇者と魔王の不思議な関係はどのような最期を迎えるのであろうか?


http://elephant.2chblog.jp/archives/51844519.html





 

魔界を統べる魔王は、決して人間界の征服を望んではいなかった。
勇者や軍隊を派遣してくる人間に対して、魔王はある作戦を決行する。

しかし一枚岩と思える魔王軍にも・・・。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1937820.html  





 

英雄剣士シリーズ第4弾白剣士の第1話です。

学校を出てからのんびり過ごす白剣士が偶然の出会いから冒険に巻き込まれていきます。
今までの英雄剣士たちとの関わりはどうなっているのでしょうか?

http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/internet/14562/1378431450/-100 

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天使がいた物語の後編です。

魔王・天使・側近それぞれの事情が、絡み合って物語がすすみます。
そして次への種がまかれ物語は、次の物語へと紡がれていきます。

http://blog.livedoor.jp/innocentmuseum/archives/1016832303.html

前編:魔王「天使がいた物語」天使「前編です!」 




勇者は、勇者・魔法使い・戦士・僧侶の4人パーティで、魔王討伐の旅を続けている。
4人の旅は順調に進んでいるのだが、勇者は4人の中で、自分はどの分野でも一番ではなく、パーティの中で一番弱いと気に病んでいた。

そんな勇者たちの成長の物語。

http://ayamevip.com/archives/51191798.html





 

魔王と騎士王とメイド姫と姫の物語の後日譚

魔王とメイド姫のほんわかしたお話とか本編を離れたサイドストーリーです。

http://ayamevip.com/archives/37379663.html


1.魔王「姫・・・おまえを愛している。どんな絶望があろうと、俺と共にあれ」
2.騎士王「『魔王、ずっとずっと、だいすきだよ!』」
3.姫「とりあえず、新世界でも創りますか?」
4.姫「とりあえず、新世界でも創りますか?」【番外編】
5.姫「とりあえず、新世界でも創りますか?」【後日談】




 

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