厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

カテゴリ: 魔王

少女は、突然現れた女神によって、女勇者とされてしまう。
そして、女神に連れられて行った先は、星空魔王と呼ばれる魔王の城。

しかし魔王は、皆が想像するような魔王とは違い、一人でひっそりと暮らしていた。

女神から魔王の身の回りの世話をするように言われた女勇者だったが・・・。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1915621.html


 
 

魔王のもとに、たどりついた勇者に対して、魔王は世界のありようについての疑問を投げかける。
なぜ、1000年にわたり、文明が進むことなく勇者と魔王が対で存在し、そして魔王が負け続けるのかと・・・。

勇者が魔王を根絶やしにすることもなく、きっちりと現れつづける、それは勇者からしても確かに説明ができない事象であった。

こうして、魔王と勇者の真実への探求が始まる。


http://invariant0.blog130.fc2.com/blog-entry-2257.html

 



 

5年前に魔王を倒した勇者パーティの一員であった魔法使いは、山奥のお屋敷で日夜研究に励んでいた。
そんな魔法使いの執事募集の求人に、一人の青年執事が採用となり、そのもとに訪れるのだった。

しかし、執事の正体は・・・。


千年もの長い眠りから復活を遂げた魔王。
復活した魔王は、自身が復活するまでの千年間について、側近に尋ねる。

魔王の復活まで、新しい魔王が幾度となく現れては消えていっていた。


そして時を同じくして、勇者が誕生しようとしていたが・・・。


http://elephant.2chblog.jp/archives/51900733.html 



魔王領で、酒場を経営するマスター。
マスターのもとには、魔王の討伐隊を撃破した魔王が常連客としてやってくる。

そんなマスターの酒場に珍しく人間がやってくる。
その人間とは・・・。

非常に短い作品ですが、味があってよい作品です。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52109022.html 



世界に新たに発現した魔王。
魔王は、人間に対して高らかに不可侵を宣言する。

新しい魔王のその発言に対して納得がいかない側近と四天王。

もちろん人間界でも魔王の発言を素直に受け入れるられないものが多数存在する。
魔王は人間界と交流を持ち自給自足ができる魔王領を作ろうとするが・・・。

果たして魔王の本当の目的とは!

http://elephant.2chblog.jp/archives/52142615.html 

人里離れた山奥で、弟子と二人で鍛冶屋を営む鍛冶師。
山奥であるために、中々お客さんは、来ないが時々大口のお客さんが訪れることも・・・。

そんな鍛冶屋に訪れたのは、なんと世を騒がせる魔王であった。
魔王からの依頼は思いもよらぬものであった。

ほのぼのとした鍛冶師と弟子の物語です。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52036772.html 

大魔王から余興として、大魔王を打倒する勇者を育成せよと命令された魔王。
魔王に与えられた期限は1年間。

魔王と側近は、育成すべき勇者を探すが・・・。


 http://elephant.2chblog.jp/archives/51821417.html

生まれた時から全てを与えられ、望むものなら何でも手に入れることができる魔王。

魔王との生活から兄のもとに戻っていった少女。
何も要らぬ魔王は、ある商人が連れてきた、手足をもがれ口を塞がれた達磨娘に、少女の姿を投影する。

そして何も要らぬ魔王は、達磨娘を商人からもらい受けることとなった。
魔王の少女への想いはどうなっていくのか・・・。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52119326.html


前作: 魔王「ならば、我が后となれ」 少女「私が…?」【前半】

生まれた時から全てを与えられ、望むものなら何でも手に入れることができる魔王。
しかし魔王は、全てを与えられ全てを手にしているからこそ、欲するものなど何もなく、ただ「要らぬ」と国にするだけであった。

そんな何も要らぬ魔王と、何も持たない底辺で生きる一人の少女が出会った。
それは魔王に大きな変化をもたらしていく。

 http://elephant.2chblog.jp/archives/52119324.html

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