厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

カテゴリ: 魔王

女神の導きによって、勇者となったとある国の姫。
仲間とともに魔王のもとへとたどり着き、最後の決戦へを行うが、勇者たちは魔王に敗れてしまった。

死を覚悟する勇者、しかし魔王はそんな勇者を自分の物にするというのだった・・・。
勇者の首には洗脳の力を宿した首輪が付けられてしまう。

勇者はどうなってしまうのだろうか。


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遂に魔王のもとへとたどり着いた勇者パーティ。
しかしそこで魔王から持ち掛けられたのは、勇者を娶るという選択。

勇者は魔王を倒すだけために生きてきた自分の身ひとつで世界が平和になるならとそれを選択する。
魔王のものとなった勇者と魔王の物語。

とても良い作品です。

http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/49635518.html






 

魔王を後一歩というところまで、追い詰めた勇者。
しかし、その場に魔王娘が現れたのだった。
魔王との戦いで、勇者も満身創痍の状態、さすがに魔王娘との戦いは厳しい状況。

しかし魔王娘が発した言葉は、「勇者……魔王は私が殺す」だったのだ。

はたして魔王娘の真意とは?


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1916185.html 




 

少女は、突然現れた女神によって、女勇者とされてしまう。
そして、女神に連れられて行った先は、星空魔王と呼ばれる魔王の城。

しかし魔王は、皆が想像するような魔王とは違い、一人でひっそりと暮らしていた。

女神から魔王の身の回りの世話をするように言われた女勇者だったが・・・。


http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1915621.html


 
 

魔王のもとに、たどりついた勇者に対して、魔王は世界のありようについての疑問を投げかける。
なぜ、1000年にわたり、文明が進むことなく勇者と魔王が対で存在し、そして魔王が負け続けるのかと・・・。

勇者が魔王を根絶やしにすることもなく、きっちりと現れつづける、それは勇者からしても確かに説明ができない事象であった。

こうして、魔王と勇者の真実への探求が始まる。


http://invariant0.blog130.fc2.com/blog-entry-2257.html

 



 

5年前に魔王を倒した勇者パーティの一員であった魔法使いは、山奥のお屋敷で日夜研究に励んでいた。
そんな魔法使いの執事募集の求人に、一人の青年執事が採用となり、そのもとに訪れるのだった。

しかし、執事の正体は・・・。


千年もの長い眠りから復活を遂げた魔王。
復活した魔王は、自身が復活するまでの千年間について、側近に尋ねる。

魔王の復活まで、新しい魔王が幾度となく現れては消えていっていた。


そして時を同じくして、勇者が誕生しようとしていたが・・・。


http://elephant.2chblog.jp/archives/51900733.html 



魔王領で、酒場を経営するマスター。
マスターのもとには、魔王の討伐隊を撃破した魔王が常連客としてやってくる。

そんなマスターの酒場に珍しく人間がやってくる。
その人間とは・・・。

非常に短い作品ですが、味があってよい作品です。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52109022.html 



世界に新たに発現した魔王。
魔王は、人間に対して高らかに不可侵を宣言する。

新しい魔王のその発言に対して納得がいかない側近と四天王。

もちろん人間界でも魔王の発言を素直に受け入れるられないものが多数存在する。
魔王は人間界と交流を持ち自給自足ができる魔王領を作ろうとするが・・・。

果たして魔王の本当の目的とは!

http://elephant.2chblog.jp/archives/52142615.html 

人里離れた山奥で、弟子と二人で鍛冶屋を営む鍛冶師。
山奥であるために、中々お客さんは、来ないが時々大口のお客さんが訪れることも・・・。

そんな鍛冶屋に訪れたのは、なんと世を騒がせる魔王であった。
魔王からの依頼は思いもよらぬものであった。

ほのぼのとした鍛冶師と弟子の物語です。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52036772.html 

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