厳選 永久保存魔王・勇者SS

魔王・勇者関係のSS(ショートストーリー)を、傑作・良作のみ集めた永久保存版SS保存サイトです。 ここでお気に入りのSSをみつけてください。本当に自分の気に入ったSSだけを紹介しています。 定番のドラクエものなど掲載している作品は、全て読んでいますので完結作品のみを、まとめています。

カテゴリ: 勇者

魔王を倒すことに成功した勇者は、その場で魔王の遺児である魔王女に見初められてしまう。
そして、故郷に幼なじみの恋人を残しつつも、苦悩の中新しい魔王となるのであった。

魔王になった勇者は、魔族と人間との価値観の違いに戸惑いながらも新しい世界を創っていこうとするのであった。


http://ss-navi.com/blog-entry-10924.html 


町について宿屋泊まろうとした勇者パーティ。
ところが勇者だと名乗ると宿屋の主人から、既に勇者は来ていて何度も町を救ってもらっていると言う。
勇者たちは偽物呼ばわりされて宿屋を追い出されてしまったのであった。

ほどなくして勇者たちは偽勇者達と出会うのであった。


http://ayamevip.com/archives/51309365.html 



長年の魔術研究により、最強と言える魔法を編み出した勇者。
その魔法は、超絶な威力をもつが勇者のみならず、魔法に熟練したものならば、利用できるという。

勇者はその魔法を用いて、魔王打倒を行おうとするが、その魔法には大きな秘密があるのであった・・・。




http://ayamevip.com/archives/51836449.html 

魔王を倒したがその絶大な力に脅威を感じた、国王の計略と仲間たちの裏切りによって、勇者は塔に幽閉されて20年の歳月が流れようとしているのであった。

塔からは出られず独り言を繰り返す勇者であったが、とある出来事からその封印が解かれるのであった。
ここに20年幽閉された勇者の復讐劇が幕を開ける。


http://elephant.2chblog.jp/archives/52241708.html





修行を重ね、魔王をも凌ぐほどの力を手に入れた勇者は、見事魔王を打ち倒すことに成功したのだった。
しかし、勇者が魔王との決戦に臨もうとするときに、魔王軍でも全軍を人間界に出撃させていたのである。
そのため、魔王は倒れたが、また人間界も壊滅的な打撃を被っていたのであった。
魔王軍を放置したという汚名を着せられてしまったのであった。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/50498913.html




神託を受けた勇者は、僧侶と女戦士とともに魔王を倒す旅に出ることとなった。
しかし勇者であるがために、勇者は自分の個を失っていってしまう。

そして勇者は遂に魔王へと到達するが・・・。

http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/52463025.html



 

魔王の世界の半分をやろうという、提案に乗り世界の半分を手に入れることに成功した勇者。
勇者と魔王は世界を東西で二分割してその経営に乗り出すのであった。

果たして勇者が魔族に付くという汚名を受けてまで、作りたかった世界とは・・・。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/44513438.html


 

無事魔王を倒すことに成功し、連日の戦勝記念パーティを終えた勇者。
落ち着いて大手新聞社の記者から取材を受けることになったのだが、勇者が話す内容は、記者が望むような魔王との決戦に臨む冒険譚を話すのではなく、全く別の話なのであった。

勇者ものですが、全て勇者と記者との話だけで完結する物語です。


http://ss-navi.com/blog-entry-9661.html


 



宿敵である魔王を追い詰めた勇者は、「お前を倒して世界を征服してやる!」と言った。
その発言に驚いた魔王は、その真意を問い詰めるとともに自分の娘と結婚して魔王軍の跡継ぎに慣れて言うのであった。

しっかりものの長女とツンデレの次女、そして幼女である三女達との勇者と魔王の物語。


 http://ayamevip.com/archives/51176480.html





魔王討伐の旅に出る勇者は、僧侶との二人旅である。
お金は無いながらもなんとか旅を続ける二人であったが、そんな状況を心配した僧侶は、冒険の宿デリバリーサービスなるものを使って、勝手に仲間を増やしてしまうのであった。

そんな勇者と僧侶の魔王討伐の冒険の物語です。


http://blog.livedoor.jp/h616r825/archives/51117181.html





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