勇者の子として生まれながら、その勇者であった父を全く尊敬することができない青年は、学校に通いながらも常に鬱屈とした思いを抱えていた。

しかしそんなある日、青年が霧の山で出会った一行は・・・。


http://ss-navi.com/blog-entry-7111.html